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鍋(なべ)でつくれる料理レシピの一覧【Raft攻略】

大きな島の追加とともに実装された「鍋」とその他の食材。使用すると通常の回復とは別に、ゲージ上限を超えて回復することのできる体力バフを得られる便利な料理ですが、鍋の使い方や料理レシピがわかりにくいところもあり、積極的に活用できるようにまとめてみました。

細かい回復量などは調査中ですが、レシピ一覧だけでも参考にしてみてください。調査中の項目については、わかり次第更新します。

目次

鍋の作り方・使い方

作り方

鍋を作るのに必要な材料は以下の通りです。
ほかのアイテム同様に、リサーチテーブルで各種アイテムを研究することで解放できます。

金属のインゴット2つとねじを使用するため、作成できるのは炉の作成以降にはなりますが、優れた回復効果を持つ料理を作ることができますので、粘土があまり出した段階で作っておくと便利です。

また、制作した料理を鍋から取るのに、粘土から作成する粘土の茶碗が必要です。消耗品のため、すべての食料を鍋で制作するのは現実的ではないかもしれません。

使い方

鍋の周囲に配置された白い箇所へ食材を設置し、中央の鍋で調理を開始します。

グリルや炉と同様に厚板を消費して調理を行います。
調理時間が少し長めなので、空腹でふらついている場合は間に合わない場合があるので注意が必要です。

料理が完成したら、粘土の茶碗をもって掬うと料理が完成します。

ちなみに、ボードの表裏にレシピを張り付けることができます。両面をしようすれば、現時点でのレシピ一通りを張り付けることが可能です。
※レシピを張り付けたまま鍋を撤去すると、レシピがロストしますので注意が必要です。
一覧で並べる場合は近くの壁に貼り付けるのがおすすめです。

レシピの入手方法

レシピは様々な場所にある「かご」から入手することができます。あくまで情報が記載されているだけで、レシピを入手しなくても料理の作成は可能ですので、下記の作成可能な料理一覧も参考にしてみてください。

「かご」については、どこに設置されているものでも特に制限なくレシピを入手可能なようですが、入手できるレシピに偏りがあるようです。
※単純に運の問題かもしれませんが……

よくある設置場所としては、「漂っている筏」「島の上」「島の海底」です。秘密の島や大きな島など特別なスポットでしか得られないレシピがあるかどうかについては調査中です。

あくまで傾向としてですが、特別な材料を使用する料理のレシピはラジオステーションまたは大きな島での入手に限定されているように感じます。

作成可能な料理一覧

「○○or△△ ×2」は〇または△の合計が2必要でどちらか1種類のみでも2種類合わせて使っても作成可能です。

また、1度の調理で複数回分を制作できる料理もあります。

特別な食材が不要な料理

現状では3種類のみですが、栽培可能なポテトやビートを利用できるので、序盤から積極的に作成しやすいです。

野菜シチュー

ポテトorビート ×4

シンプルな魚のシチュー

ポテトorビート ×2
ニシンorマナガツオ ×2

魚のシチュー

サバorティラピア ×2
卵 ×2

特別な食材が必要な料理

大きな島で入手可能な「レッドベリー」「銀の藻」「ケープキノコ」「猛毒なフグのお頭」を使用する料理。作れる数は限られるものの、食料以外の用途は今のところ無いようなので、手に入ったら作ってみるといいと思います。

キノコオムレツ

ポテト ×1
卵 ×2
ケープキノコ ×1
※2杯分作成

なまずデラックス

ポテトorビート ×2
ナマズ ×1
ケープキノコ ×1
※2杯分作成

サーモンサラダ

パイナップルorマンゴー ×2
サーモン ×1
銀の藻 ×1
※2杯分作成

お頭のだし汁

ポテトorビート ×2
猛毒のフグのお頭 ×2
※2杯分作成

フルーツのコンポート

パイナップル
マンゴー
スイカ
レッドベリー 各1
※2杯分作成

ココナッツチキン

ドラムスティック ×2
ココナッツ ×1
ケープキノコ ×1
※2杯分作成

ドラムスティックのジャム煮

ドラムスティック ×2
レッドベリー ×2
※2杯分作成

サメのディナー

サメの肉 ×2
ケープキノコ ×1
銀の藻 ×1

食べ物の効率

粘土の数に限りがあることや、大きな島限定の食材を利用する料理が多いので、基本的には大きな島の探索など、鍋料理は船から長く離れる場合に使用するケースが多くなると思います。

バフ効果のために普段から利用するのもよいですが、同じ食材を通常通り食べた場合と比較しつつ、状況に応じて作る料理を選択すると良いでしょう

実際の効率については現在調査中です。しばらくお待ち下さい。

ただ、粘土の用途は現在のバージョンではそれほど多くありませんので、その時に手元にある食材で随時使ってしまってもよいかもしれません。

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